小学校受験のペーパーができない・嫌い・苦手意識が強い
ペーパーテスト対策には問題集選びがとても重要です!

切り紙・折り紙 小学校受験合格する子は解き方が違う教え方が分かるお母さんのための問題集

小学校受験 合格する子は解き方が違う教え方が分かるお母さんのための問題集

「切り紙・折り紙」

折り紙・切り紙の科目は折り紙を2つ・4つ折りにした時の折線やはさみで切った形を開くとどんな形になるのかを聞く問題です。小学校受験では線対称・折り重ね図形とも呼ばれます。

「折り紙・切り紙の問題が苦手で、何度やってもできないんです…」

そんな、お母さまの声から生まれたのがこの『折り紙・切り紙 問題集』です。

苦手な子の原因は「折った折り紙を開くと対象になる」ことが理解できていない。ことが考えられます。

まずは、【折った折り紙を開く=対象】これが理解できなければ問題を解ける様にはなりません。

そこで生まれた、『折り紙・切り紙 問題集』は【折り紙の仕組みを理解】するための問題集です。

折り紙・切り紙ができないことの原因

原因として考えられるのが【折った折り紙を開くと対象になる】ことが理解できていないことです。

折り紙・切り紙の最初の段階で、折り紙を2つ・4つに折った時の折り紙の仕組みが分からないと=「折り紙・切り紙が苦手」になると言えます。

この折り紙・切り紙の問題集は1番重要な『折り紙の仕組みを理解する』ことを目標に作られた内容になっています。

この折り紙・切り紙では『折り紙を折る=対象になる』ことの理解ができることを目標に問題集に取り組むことで段階別にステップアップしていきます。

1.折り紙を折ってみよう

クリアな折り紙を使う事で、通常の折り紙では見る事の出来ない「折った時の後ろの折り紙」を実際に目で見る事ができます。こうする事で折り紙を折った時の仕組みを理解する事ができます。

2.折った折り紙を開くと対象になる

問題についている「考え方ノート」では2つ折り・4つ折り・折り紙がの仕組みを分かりやすく解説しています。学習を進めて行くことで【折り紙をおると対象になること】がしっかりと理解できる内容になっています。

2つ折り・切り紙

4つ折り・切り紙

折り紙

クリア折り紙を使って実際にやってみたり、カラフルで楽しいイラストを見る事で折り紙を折った時のイメージがわき、子どもでも分かりやすい工夫をこらした問題集になっています。

はじめての折り紙・切り紙の学習をスタートするお子様。

自宅学習がはじめてのお母様に向けた、分かりやすい小学校受験「折り紙・切り紙」はじめての1冊となっています。

分からない=つまらない → 分かる=「勉強って楽しい!」

お子さまの自信につながる折り紙・切り紙を親子で楽しくチャレンジしましょう!

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