小学校受験のペーパーができない・嫌い・苦手意識が強い
ペーパーテスト対策には問題集選びがとても重要です!

小学校受験 行動観察ができない

「どうして、先生のお話聞いてないの?」

「あいさつして!!」

「順番こ!」

「貸してあげなさい」

「大きな声で話しなさい」

気が付けば、また私怒ってる…

そんなこと、ありませんか?

行動観察って、本当は“生活の中”で伸びるんです。

でも、そんな小学校受験の子どもの行動の悩みは、生活の中の経験で少しずつ変わっていくことがあります。

「私が先なの!」と言っていた子が、

「じゃあ、次どうぞ」と言えた。

先生に話しかけられて黙っていた子が、

「はい!」と返事ができた。

お友達とケンカばかりしていた子が、

「一緒にやろう!」

と自分から声をかけている。

でも実は、行動観察が得意な子は、最初からできていたわけではありません。

🤝 順番を待つ

🗣 自分の気持ちを伝える

😊 お友達の気持ちを考える

💛 一緒に遊ぶ

実は、行動観察が得意な子は、そんな小さな経験を、

毎日の生活の中で、少しずつ身につけているんです。

だから、行動観察は、教室や模試で数回練習するだけではなく、

「日常の生活の中で経験すること」がとても大切なのです。

行動常識スタートセットとは?

えしん会の行動常識スタートセットは、ただ問題を解く教材ではありません。

小学校受験の行動で必要な力を、タブレット学習ではできない、

親子の会話や日常生活の実体験の中で、少しずつ育てていく教材です。

「できない」を叱る毎日から、

「できた!」を一緒に喜べる毎日へ。

その小さな積み重ねが、「自分で考えて行動できること」「お友達と笑顔で関われること

そんな、行動観察の力につながっていくのかもしれません。

まずは親子で楽しく、“生活の中で伸びる行動観察”を始めてみませんか?

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